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医療機器を扱うスペシャリストと言われているが、臨床工学技士がとは一体どのような職業なのか?どんな仕事内容なのか?その魅力について。そして臨床工学技士になるために必要な国家資格の試験を受験して合格するために知っておきたい基本的な知識。専門学校で学ぶ内容もわかりやすく説明しています。当サイトの情報がみなさまにとって少しでも参考となれば幸いです。

最終の面接となります

2013卒の大学生です。 従業員数100人程度の中小企業(業界は商社)の最終面接に望んだ時の話です。 面接官は社長と専務2人で、私1人の個人面接でした。 とにかく変わっていたのが、社長が寝ていること!! そして専務は「学生時代頑張ったことは?」とよくある質問をしたと思えばそこからは「なんでそうしたの?」しか聞いて来ません。 掘り下げることは大事だとは思いますが・・・手抜きされているとしか思えませんでした。 前の幹部面接でも圧迫な態度で力を見せつけるような方もおられ、この会社のことが不安になりました。 「私は語学に力を入れ~」というと「なんでそうしたの?」 「趣味としての一面、そして仕事への応用として少しでも~」「なんでそうしたの?」 だんだん「なんでそうしたの?」と繋がらなくなってきているのに「なんでそうしたの?」しかおっしゃられません。 社長は最後に起きると、一言自分語りを初めて、面接は終了しました。 結果は即日合格で、内定をいただきました。 しかし、内定は後日辞退しました。

初めての面接よりも二回目の面接は楽しい

初めての面接の時には、本当に緊張をしました。 前日から眠れない眠れずに、朝になってもソワソワしていました。 時間よりも1時間前に到着してしまい、車の中で過ごしました。 それに、顔の化粧や髪型がとても気になってしまい、 面接をする前に疲れてしまったのです。 面接中も、相手の顔を良く見れずに、何を聞かれているか、 後になってほとんど覚えていないのです。 それだけ、舞い上がってしまっていました。 それに、声が今一出ていないのです。 大きく声を出そうとしても、お腹に力が入らないのです。 でも、次に転職した会社の面接では、どこかハツラツとしていて、 あまり緊張しなかったのです。 本当に自分でも不思議ですが、相手の顔を良く見れて、 大きな声も出せました。 次に答える事もちゃんとわかるようになって、 自分で考えながら喋れるのです。 面接も何度もしていると、慣れてきて、楽しくなってくるのです。 自分をアピールしたり、経験等もスラスラと答えられるようになるのが不思議です。

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